2005年08月07日

夏の風物詩

050806_202046.jpg

行ってきました、淀川の花火大会。
めちゃめちゃ大きいし、迫ってくるし、隣を気にせず余裕で座って見られるし、
東京で見る花火よりもかなーり素敵マックスでした。

花火って、あの1発にこめられてる職人さんの思いを考えずにはいられなくなって
すごい熱い気持ちになってみちゃうんだよね。
1瞬のきらめきのためにかける男のロマン…素敵だわぴかぴか(新しい)

仕事でどんなに忙しくなろうとも、花火のキラキラみたいな、あんなきらめきを心に持った
人間でありたいと感じた23歳の夏でした。

今年の、社会人1年目、大阪1年目、そして彼氏のいる夏。
うーん、ドキドキが止まらない。
posted by あ。 at 00:41| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うちは、今日から1週間夏休みである。
いーだろ(^^)v

それはさて置き、「彼氏のいる夏」とは
どういうことか、30字程度で説明していただきたい(爆)
Posted by づ。 at 2005年08月08日 11:07
いぃなぁ。夏休み!!何しとっと?
私は普通にお盆にお休みですわ。どこにいっても混雑が予想されるのんだなぁ、これ。


彼氏のいる夏とは…
「薬指のカルティエラブリングが太陽に反射しキラキラ輝く暑い熱い夏の事」です。

うーん、33文字。
ちなみに彼氏の身長が195センチ程ある為、私は一緒にいても存在にすら気付かれない事がしばしばです。
Posted by あ。 at 2005年08月08日 22:17
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